制度確認から契約まで、本人の判断を残す
- 制度確認支援者は候補整理/本人は個別条件確認
- 計画書支援者は構成点検/本人は事実と数字を決定
- 資料支援者は照合/本人は原本を確認
- 申込み支援者は事前確認/本人名義で申込
- 面談・契約支援者は準備/本人が説明・条件確認
日本政策金融公庫は、面談で資金使途や事業計画を確認し、融資決定後に契約手続きを案内します。支援者がいても、本人の説明と最終確認は置き換わりません。
制度、計画、資料、申込、面談・契約の役割表
支援者が整理する作業と、本人が確認・実行する作業を混ぜません。
表は左右に動かせます。
項目名は固定表示です。
| 段階 | 支援を依頼できる準備 | 本人が行うこと |
|---|---|---|
| 制度確認 | 候補・条件・確認先の整理 | 申込先へ個別条件を確認 |
| 計画書 | 質問・構成・計算の点検 | 事実と数字を決定 |
| 資料 | 見積り・通帳・契約の照合 | 原本と提出内容を確認 |
| 申込み | 入力項目・提出順の準備 | 本人名義で内容を確認 |
| 面談・契約 | 想定問・資料索引の準備 | 本人が説明し条件を確認 |
「代行」の一語で判断しない
申込操作、書類作成、面談同席、追加資料、契約後支援の有無を一つずつ契約書へ落とします。
計画書だけでなく、計算・索引・変更履歴まで受け取る
契約前に納品形式、修正回数、提出後の更新、契約終了時の返却を確認します。PDFだけで計算前提が分からない状態を避けます。
計画書、必要資金表、資金繰り、資料一覧、面談準備、変更履歴の表
完成PDFだけでは、条件変更や面談準備に対応できない場合があります。
表は左右に動かせます。
項目名は固定表示です。
| 成果物 | 受取形式 | 確認点 |
|---|---|---|
| 創業計画書 | PDF・編集可能原稿 | 提出版番号 |
| 必要資金表 | 計算表 | 見積りとの一致 |
| 月別資金繰り | 数式付き表 | 最低残高 |
| 資料一覧 | 索引・提出記録 | 原本・写し・期限 |
| 面談準備 | 質問・根拠位置 | 丸暗記にしない |
| 変更履歴 | 変更日・理由・承認 | 申込後の連絡 |
本人が再利用できるかを見る
契約終了後も前提を変更し、計算と資料位置を確認できる形式で受け取ります。
設備・自己資金・売上・借入・開業日を資料間で一致させる
- 設備
- 計画書と見積書の税込額・支払先
- 自己資金
- 調達表と通帳の残高・形成経緯
- 売上
- 収支計画と単価×数量
- 借入
- 資金繰りと返済予定
- 開業日
- 物件・許認可・支払・売上開始
- 提出版
- 提出記録と手元ファイルの日付・番号
申込後に物件、設備、採用、自己資金、売上根拠が変わった場合は、関連する資料を同時に更新し、支店への連絡内容を残します。
計画書、見積、通帳、価格能力表、資金繰り、許認可の照合表
書類ごとに更新日が違うと、面談で説明が崩れます。
表は左右に動かせます。
項目名は固定表示です。
| 照合項目 | 資料A | 資料B | 一致させる内容 |
|---|---|---|---|
| 設備 | 創業計画書 | 見積書 | 税込額・支払先 |
| 自己資金 | 調達表 | 通帳 | 残高・形成経緯 |
| 売上 | 収支計画 | 価格・能力表 | 単価×数量 |
| 借入 | 資金繰り | 返済予定 | 月額・開始月 |
| 開業日 | 計画書 | 物件・許認可 | 支払と売上開始 |
| 版 | 提出記録 | 手元ファイル | 日付・番号 |
差額は理由まで残す
値上げや仕様変更で数字が変わった場合は、旧版を消さず、変更理由と影響する表を記録します。
自己資金300万円から、融資前に90万円まで下がる
不足 ← 0 → 計算上残高
開始時300万円
1週・物件後210万円
3週・設備手付後90万円
5週・融資後790万円
6週・設備残金後370万円
8週・仕入採用後210万円
13週・売上等後230万円
金額・件数・時間は説明用の架空例です。相場、法定要件、融資承認額を示しません。 融資700万円の承認・実行時期は仮定です。5週目の入金を前提に先行支払を約束せず、延期案も別に作ります。
物件、設備手付、融資、設備残金、仕入採用、売上入金の表
以下は方法を示す架空例です。融資額や審査結果を示すものではありません。
表は左右に動かせます。
項目名は固定表示です。
| 週 | 主な入出金 | 週末残高 |
|---|---|---|
| 開始時 | 自己資金 | 300万円 |
| 1週 | 物件費▲90万円 | 210万円 |
| 3週 | 設備手付▲120万円 | 90万円 |
| 5週 | 融資700万円入金を仮置き | 790万円 |
| 6週 | 設備残金▲420万円 | 370万円 |
| 8週 | 仕入・採用▲160万円 | 210万円 |
| 13週 | 売上入金120万円、固定費▲100万円 | 230万円 |
計算
300−90−120+700−420−160+120−100=230万円です。融資実行日は確定前から入金扱いにせず、遅れた場合の最低残高も別に確認します。
報酬率だけでなく、着手・追加・中途終了まで比較する
サイト上の料金表示と個別見積り、契約書の税・実費・返金条件を照合します。融資結果だけでなく、納品済み成果物と終了時の引継ぎを確認します。
着手金、成功報酬、最低報酬、追加費用、中途終了、個人情報の表
金額は各社の契約で異なります。税・実費を含む同じ条件で比べます。
表は左右に動かせます。
項目名は固定表示です。
| 確認項目 | 質問 | 書面で残すこと |
|---|---|---|
| 着手金 | 契約時に発生するか | 金額・返金条件 |
| 成功報酬 | 何を母数にするか | 実行額・承認額等 |
| 最低報酬 | 少額実行時もあるか | 適用条件 |
| 追加費用 | 面談・修正・出張 | 単価・回数 |
| 中途終了 | 辞退・否決・延期 | 支払済み・残額 |
| 個人情報 | 誰が閲覧するか | 委託・保存・削除 |
当社料金は料金欄を優先する
本文の料金欄と契約前説明で、報酬の発生時点、消費税、実費、対象業務を確認してください。

愛知県・名古屋市中区・久屋大通公園と周辺店舗
相談場所の印象より、本人が説明できる資料を残す
名古屋市中区・久屋大通公園と周辺店舗の実景です。申込支援を利用する場合も、候補地の確認結果、顧客、価格、支払日を本人の言葉で説明できる資料へまとめます。写真の店舗や通行人を支援者、顧客、支援実績として示すものではありません。
名古屋市中区・久屋大通公園と周辺店舗/2021年10月10日撮影。現在の様子とは異なる場合があります。写真:Evelyn-rose(Wikimedia Commons原典)/CC0 1.0。縮小・WebP変換。同ライセンスで利用。
必要な準備を項目別に確認
日本政策金融公庫の申込、面談、契約、創業計画の公式根拠
日本政策金融公庫の創業融資は、相談、申込み、面談、審査という流れで進みます。インターネット申込は原則24時間365日利用できますが、入力と資料アップロードができれば準備が十分というわけではありません。
「申請代行」と検索されることが多い一方、実際に外部へ依頼できるのは、候補制度の確認、創業計画書の作成支援、証拠資料の整理、面談対策などです。事業内容の最終確認、申込み、面談での説明、契約は創業者本人が担います。
大切なのは、きれいな書類を作ることより、計画書の数字と提出資料を一致させ、なぜこの事業を行い、どのように売上を作り、返済するのかを本人が説明できる状態にすることです。
日本政策金融公庫の申込、面談、契約、創業計画の公式根拠
「申請代行」は、申込前の準備を伴走してもらうサービス
日本政策金融公庫の創業融資では、創業者本人が申込内容を確認し、面談で事業計画や資金使途を説明します。そのため、第三者へすべてを任せるのではなく、本人の考えと証拠資料を整理する支援として利用するのが適切です。
- 利用候補制度の確認
- 必要資金の積み上げ
- 創業計画書の作成支援
- 提出資料のチェック
- 面談質問の想定
- 事実・数値の提示
- 申込内容の最終確認
- インターネット等での申込み
- 担当者との面談
- 契約条件の確認
公庫の創業計画書では、創業の動機、経営者の略歴、取扱商品・サービス、取引先、必要資金と調達方法、事業の見通しなどを整理します。公式のセルフチェックでも、売上、売上原価、経費の計算根拠と、利益から返済できる見通しの確認が示されています。
日本政策金融公庫の申込みは4段階で進む
公庫は、面談時に計画に関する資料や資産・負債が分かる資料の準備を案内しており、店舗や工場を訪問する場合もあるとしています。申込み直前だけでなく、見積書や物件資料を集める段階から整合性を確認することが大切です。
数字を埋めるのではなく、根拠をつなぐ
販売単価、客数、営業日数、原価率、家賃、人件費を一つずつ積み上げ、見積書や契約資料と一致させます。
依頼できる支援と本人が担うこと
表は左右に動かせます。
項目名は固定表示です。
| 工程 | 支援でできること | 本人が行うこと |
|---|---|---|
| 制度確認 | 候補制度、時期、必要資料を整理 | 開業日、所在地、資金使途を伝える |
| 計画書 | 構成、文章化、数値計算を支援 | 経験、顧客、価格、根拠事実を提供 |
| 申込み | 入力項目と添付資料を事前確認 | 内容を最終確認し本人名義で申し込む |
| 面談 | 質問整理、回答練習、資料の見直し | 本人が事業と返済見通しを説明する |
| 契約 | 手続きの流れを確認 | 条件を確認し本人が契約する |
依頼する3つのメリットと4つの注意点
準備の抜けを減らせる
計画書、見積書、通帳、物件資料を同じ資金計画で確認できます。
数字の根拠を説明しやすい
売上と費用を分解し、面談で説明できる形へ整えます。
開業準備と並行しやすい
次に必要な情報を順番に整理し、手戻りを抑えます。
- 「必ず融資が通る」と保証する事業者を選ばない
- 本人が理解しない文章や数字をそのまま提出しない
- 着手金・成功報酬・追加費用・解約条件を書面で確認する
- 申込みを急がせ、事実と異なる内容を勧める事業者を避ける
相談前に整理したい資料と数値
必要書類は申込形態や事業内容によって変わります。公庫の公式ページには創業計画書の様式と業種別の記入例があります。まず公式様式を確認し、分からない欄を洗い出してから相談すると、事実確認が進みやすくなります。
日本公庫の申込支援で範囲を分けたい3つの状況
以下は実績・成功事例ではなく、相談内容を具体化するための想定例です。審査結果や制度利用を保証するものではありません。
創業計画書は作ってもらえるが、見積書や通帳との照合が契約に含まれるか分からない。
面談回答の台本はあるものの、単価・数量・原価・返済額を自分で計算できない。
申込後に物件費と開業日が変わった場合、誰がどの資料を更新するか決まっていない。
契約前の面談で確かめる6問
担当者の説明を比較できる質問へ変えます。
本人の役割
申込画面の入力、最終確認、面談、契約のうち、本人が行う範囲を確認します。
数字の作り方
売上を市場規模から置くだけでなく、価格、対応能力、営業日、見込み顧客から計算するか聞きます。
不利な事実
既存借入、直前入金、税・社会保険、過去の事業、計画変更を省かず整理する方針か確認します。
追加資料
申込後に依頼が来た場合の確認、作成、本人承認、提出記録を誰が担うか決めます。
連絡方法
金融機関から本人へ来た連絡を、支援者といつ共有し、回答前に何を照合するか決めます。
終了時
編集可能な原稿、計算表、資料索引、提出記録、変更履歴を受け取れるか確認します。
申込後の変更は関連資料を同時に更新する
変更を口頭だけで伝えず、数字のつながりを保ちます。
物件・設備が変わった
見積額、支払日、必要資金、自己資金投入、開業日、売上能力を更新します。
採用が変わった
人件費だけでなく、提供能力、研修期間、給与支払日、社会保険等を見直します。
自己資金が動いた
支出先、残高、資金使途、生活費との区分を確認し、通帳の説明を更新します。
売上根拠が変わった
契約・予約・価格・営業時間を反映し、慎重時の返済後残高を再計算します。
回答に誤りがあった
推測で取り繕わず、誤り、正しい内容、根拠資料を整理し、申込先へ訂正方法を確認します。
支援提案を受けた後に本人が確認する6項目
申込支援の価値は、本人が説明できる資料と手順が残るかで確かめます。
制度名と窓口
候補制度の正式名称、公式ページ、相談した支店や担当窓口、確認日を一覧にします。制度の対象や必要書類は支援者の説明だけで確定せず、申込時点の案内へ戻ります。
必要額の根拠
見積書の合計から希望額を逆算するだけでなく、支払済み、今後支払う費用、自己資金、開業後の運転資金を分けます。同じ費用を複数の調達先へ重ねません。
売上式の上限
客単価、件数、営業日だけでなく、席数、設備能力、人員、移動時間などの提供上限と照合します。本人が電卓で再計算できない式は提出前に分解します。
慎重時の現金
融資入金や売上開始が遅れるケースを作り、週別または月別の最低残高を確認します。残高不足になる前に止める契約、延期する発注、代替資金を決めます。
不利な情報
既存借入、税や社会保険、過去の事業、直前の大口入出金、計画変更を支援者任せで省きません。事実、理由、現在の状況、根拠資料を本人が確認します。
提出後の更新
申込後に金額、物件、開業日、採用、自己資金が変わったとき、どの資料を更新し、誰へいつ相談するか決めます。古い提出版を上書きせず変更履歴を残します。
支援終了時に受け取る資料と確認方法
支援契約が終わった後も、本人が申込内容を説明し、計画を更新できる状態にします。
提出一式
申込フォームの控え、創業計画書、添付資料、追加提出、提出日時を一つの一覧にします。金融機関へ実際に提出した版と、作成途中の版を明確に分けます。
計算原稿
売上、原価、固定費、必要資金、返済、資金繰りを数式付きの編集可能な形式で受け取ります。前提を変えたとき、関連する数字がどこまで変わるか確認します。
確認記録
制度条件や必要書類について確認した公式ページ、窓口、日付、回答内容を受け取ります。古い情報を次の申込みへそのまま使わず、確認し直す起点にします。
個人情報
通帳、本人確認、契約、借入資料の保管場所、閲覧者、委託先、返却・削除時期を確認します。終了後も支援者側へ残る情報の扱いを書面で確かめます。
本文の根拠となる公式情報
創業融資サポートを利用したお客様の声
支援の進み方や相談時の状況を知るには、実際のお客様インタビューが参考になります。承認率などの集計数字ではなく、ご本人の体験を確認できる事例をご案内します。






融資のアイラボの料金と支援範囲
着手金0円・成功報酬5%+税
報酬は融資が実行され、着金したときに発生します。融資が実行されなかった場合、サポート報酬はかかりません。
契約前に、成功報酬の計算対象、消費税、支援期間、追加費用の有無、解約条件を確認します。支援を利用しても融資は保証されず、最終的な可否と条件は金融機関等が決定します。
よくある質問
申込み、面談、必要資料、支援者の関与、契約手続は案件と申込先で異なります。本人が事実と数字を確認し、日本政策金融公庫の最新案内を優先してください。
日本政策金融公庫の申込みを全部任せられますか?
制度確認、計画書、資料、面談の準備支援は依頼できますが、申込内容の最終確認、申込み、面談での説明、契約はご本人が行います。
インターネット申込にも支援は必要ですか?
フォーム入力自体はご本人でも進められます。売上根拠、必要資金、見積書、通帳、計画書の整合性に不安がある場合は、申込み前の確認支援が役立ちます。
創業計画書の様式はどこで入手できますか?
日本政策金融公庫の公式サイト「各種書式ダウンロード」から入手できます。業種別の記入例も公開されています。
面談には支援者が代わりに出られますか?
事業内容を説明する主体は創業者本人です。同席の可否は窓口や面談方法によって異なるため、事前に担当窓口へ確認してください。支援では質問想定や回答練習を行えます。
自己資金が少なくても相談できますか?
相談は可能です。必要資金、自己資金の形成過程、事業経験、収支見通しなどを全体で整理します。融資の可否や条件は公庫の審査で決まります。
依頼すれば希望額どおりに借りられますか?
希望額どおりの融資は保証されません。資金使途、必要額の根拠、自己資金、返済可能性などを公庫が審査します。
料金はいつ発生しますか?
融資のアイラボは着手金0円で、融資実行・着金時に成功報酬5%+税が発生します。契約前に対象額と計算方法をご確認いただきます。
この記事の監修者・運営者情報

石川 康平
五常コンサルティング株式会社 代表取締役
2024年の問い合わせ・ヒアリング対応300件をもとに、創業融資の支援範囲・料金・制度情報について確認しています。
- 執筆・編集
- 融資のアイラボ編集部
- 監修
- 五常コンサルティング株式会社 代表取締役 石川 康平
- 公開日
- 2026年7月30日
- 最終更新日
- 2026年9月21日
- 制度情報の確認方法
- 日本政策金融公庫、信用保証協会などの公式ページを確認し、申込時は各窓口で最新情報を再確認します。
※冒頭の仕事の写真はAI生成の架空イメージです。出典を記した地域写真は実景です。お客様の声・監修者の写真は実際の人物です。
確認した公式情報
2026年9月21日の再確認:支援者の資格、対応できる業務、本人名義の申込、報酬、個人情報、返金・中途終了は契約先へ確認します。融資の可否・金額・時期を保証する表現として扱いません。所在地・営業内容に合う条件は各窓口へ確認してください。
制度内容や申込方法は改定される場合があります。申込時には各公式ページと窓口で最新情報をご確認ください。PDFは容量が大きい場合があるため、スマートフォンでは通信環境にもご注意ください。
- 日本政策金融公庫「創業予定の方のお手続き」
- 日本政策金融公庫「創業融資のご案内」
- 日本政策金融公庫「新規開業・スタートアップ支援資金」
- 日本政策金融公庫「各種書式ダウンロード」
- 日本政策金融公庫「創業計画書セルフチェック」
- 日本政策金融公庫「創業計画書の作成」
制度情報確認日:2026年9月3日
日本政策金融公庫 申請代行 愛知の不安を無料相談で整理する
現在決まっている内容を伺い、候補制度、次に揃える資料、ご自身で進める範囲と支援が必要な範囲を整理します。
資料が完成していなくても、相談した時点で契約する必要もありません。
※融資の可否、金額、利率、返済期間、担保・保証人などの条件は、各金融機関・信用保証協会の審査により決定されます。融資のアイラボは金融機関ではなく、融資の実行を保証するものではありません。
※本記事は2026年9月3日時点の公表情報をもとに作成しています。制度内容は変更される場合がありますので、申込時には必ず各公式窓口で最新情報をご確認ください。
