結論から、資料へつなぐ
- 1 結論質問へ一文で答える
- 2 数字と根拠経験・計算式・契約を示す
- 3 照合資料計画・通帳・見積の場所を示す
- 4 未確定事項推測せず、確認先と期限を伝える
見込を確定した受注として話さず、確定・見込・未定を分けます。誤りに気づいたら正しい事実と数字への影響を伝えます。
回答要素と避けたい状態の一覧
長く話すことより確認可能な内容を優先します。
表は左右に動かせます。
項目名は固定表示です。
| 回答要素 | 良い準備 | 避けたい状態 |
|---|---|---|
| 結論 | 質問へ一文で答える | 話題をずらす |
| 根拠 | 経験・契約・調査 | 希望だけ |
| 数字 | 式と前提を示す | 丸い売上 |
| 資料 | 計画・通帳・見積 | 資料と矛盾 |
| 確定度 | 確定・見込・未定 | 見込を受注扱い |
| リスク | 悪化ケース・対応 | 楽観のみ |
| 本人理解 | 自分の言葉 | 支援者任せ |
| 訂正 | 正しい事実・影響 | 隠す・後回し |
一問一答で終わらせない
「経験はあります」だけでなく、期間、役割、担当数、成果、今回の事業で使う能力を説明します。資格や職歴は資料と一致させます。
質問の前提が違えば確認する
対象期間、税込・税抜、会社・個人、売上・入金などの意味を確認してから答えます。聞き取れないまま推測しません。
確定と見込を言葉で分ける
契約済み、見積提出、商談中、問い合わせを別にします。「ほぼ決まり」を受注済みの金額へ入れません。
必要額と調達額を同じ1,200万円に
物件・内装420万円
設備・備品300万円
保証金等120万円
開業準備60万円
運転資金300万円
架空例。見積書の税込額、支払日、自己資金の形成過程まで照合します。希望借入800万円がそのまま決定する意味ではありません。
資金使途・自己資金・希望借入の計算表
使途を一式表示にせず支払先と時期へ分けます。
表は左右に動かせます。
項目名は固定表示です。
| 確認項目 | 架空額 | 面談で示す根拠 |
|---|---|---|
| 物件・内装 | 420万円 | 契約・見積 |
| 設備・備品 | 300万円 | 相見積・仕様 |
| 保証金等 | 120万円 | 賃貸契約 |
| 開業準備 | 60万円 | 内訳・期限 |
| 運転資金 | 300万円 | 月次資金表 |
| 必要資金合計 | 1,200万円 | 420+300+120+60+300 |
| 自己資金 | 400万円 | 通帳形成 |
| 希望借入 | 800万円 | 差額・返済 |
合計をその場で再現する
必要資金は420+300+120+60+300=1,200万円、調達は自己資金400+希望借入800=1,200万円です。税込・税抜と既払額も統一します。
自己資金の形成を説明する
給与貯蓄、事業収入、資産売却、贈与、借入を区別します。直前の400万円入金だけを見せず、形成期間と出所資料を準備します。
運転資金300万円の月数を答える
給与、家賃、仕入、広告、税、返済を月別に置きます。「念のため300万円」ではなく、売上入金までの不足と予備の根拠を示します。
月商120万円から残るのは1万円
差額を試算する
- 月商120万円40件×客単価3万円
- 粗利84万円売上−変動費36万円
- 返済前余力9万円粗利−固定費75万円
- 税・生活費等を引く前
返済後の差額1万円9万円−返済8万円
架空の平常月。売上・変動費・固定費は全額が同月に入出金する仮定で、減価償却等の現金支出を伴わない費用は含めません。税・生活費・設備支払は未反映。返済元金は会計上の経費ではなく、入金遅れ等は別に資金繰りへ反映します。
売上・費用・返済後余力の計算表
図と同じく、列挙した売上・費用は全額が同月に入出金する仮定です。返済後1万円は税・生活費・設備支払を引く前の差額で、自由に使える現金の確定額ではありません。
売上高だけで返済可能と答えません。
表は左右に動かせます。
項目名は固定表示です。
| 項目 | 架空月額 | 計算根拠 |
|---|---|---|
| 顧客数 | 40件 | 商談・能力 |
| 客単価 | 3万円 | 価格表・契約 |
| 月商 | 120万円 | 40×3 |
| 変動費 | 36万円 | 売上の30%想定 |
| 粗利 | 84万円 | 120-36 |
| 固定費 | 75万円 | 給与・家賃等 |
| 返済前余力 | 9万円 | 84-75 |
| 借入返済 | 8万円 | 契約想定 |
| 返済後余力 | 1万円 | 9-8 |
月商を二つの方法で確かめる
40件×3万円=120万円を、営業時間・担当者・一件時間から提供可能か確認します。商圏需要だけでなく自社能力の上限を示します。
1万円の余力を安全と説明しない
架空例は返済後1万円しか残りません。顧客数10%減、変動費上昇、入金遅れで不足するため、費用・価格・借入額を再検討します。
売上計上と入金を分ける
月商120万円でもカードや掛取引の入金が翌月なら当月返済へ使えません。決済別入金日を資金繰りへ入れます。
事業外の返済と家計も一緒に確認
通帳の残高だけで判断しない
返済するもの
事業借入・住宅・車・カード
期限があるもの
税・社会保険・契約支払
生活に必要なもの
家計費と扶養収入
事業に残せるもの
拘束額を除いた口座残高
既存借入や未払を小さく見せると、資料との不一致になります。売上減・入金遅れを置いた13週資金表も準備します。
借入・税・家計・事業残高の確認表
返済負担を事業借入だけに限定しません。
表は左右に動かせます。
項目名は固定表示です。
| 確認項目 | 用意する数字 | 照合資料 |
|---|---|---|
| 事業借入 | 残高・月返済・期日 | 返済予定 |
| 住宅・車等 | 残高・月返済 | 信用・契約 |
| カード | 一括・分割・リボ | 明細 |
| 税・社会保険 | 納期限・未払 | 通知・申告 |
| 家計費 | 住居・教育・生活 | 家計表 |
| 扶養収入 | 金額・継続性 | 給与等 |
| 事業残高 | 口座別・拘束額 | 通帳 |
| 最悪ケース | 売上減・支出増 | 13週表 |
借入を少なく見せない
カード、奨学金、住宅・車、家族会社への保証など、質問された範囲を正確に整理します。不明な残高は契約先へ確認します。
家計費ゼロにしない
家族が負担する場合も、誰が何をいくら負担し、いつまで継続できるか確認します。事業からの引出し予定を資金繰りへ入れます。
未払を説明から外さない
税、社会保険、家賃、仕入等の未払があれば、金額、理由、期限、相談状況を整理します。隠すのではなく対応計画を示します。
同じ数字・日付・版を使う
- 創業計画書必要資金・売上・経費
- 通帳自己資金・既払・大口入出金
- 見積・契約税込額・支払日・売上確度
- 返済・家計残高・月返済・生活費
- 質問メモ自分の言葉と未確認事項
古い版の数字を残さず、変更日と理由も記録します。資料の差があれば、面談前に直すか差の理由を説明できる状態にします。
計画書・通帳・見積・回答の照合表
面談直前に一枚ずつ見るだけでは矛盾を見落とします。
表は左右に動かせます。
項目名は固定表示です。
| 資料 | 照合する項目 | よくある差 |
|---|---|---|
| 創業計画書 | 必要資金・売上・経費 | 旧版の数字 |
| 通帳 | 自己資金・既払・借入 | 大口入出金 |
| 見積書 | 支払先・税込・期限 | 計画額との差 |
| 契約・注文 | 売上確度・入金 | 見込との混同 |
| 返済予定 | 残高・月返済 | 申告漏れ |
| 家計表 | 生活費・収入 | 事業と混在 |
| 資格・職歴 | 年月・役割 | 記憶違い |
| 質問メモ | 回答・根拠・不明点 | 丸暗記 |
基準日を統一する
通帳残高、借入残高、見積、売上見込を同じ基準日で更新します。提出後に変化した場合は差分を明示します。
練習相手には根拠を質問してもらう
回答文の読み上げではなく「その40件はなぜ」「設備300万円の仕様は」「売上が下がったら」と前提を変えて練習します。
面談後の訂正手順を準備する
誤答項目、正しい内容、根拠、計画への影響、差替え資料を整理し、申込先へ連絡方法を確認します。勝手に資料を置き換えません。

愛知県・豊橋市・豊橋駅東口の歩行者デッキ
相談先と資料を、移動前に確認する
豊橋駅東口の歩行者デッキの実景です。面談や支店への相談では、創業計画・通帳・見積書の最新版と、確認したい事項を一つの一覧にします。写真の建物は相談先や面談場所を示しません。
豊橋市・豊橋駅東口の歩行者デッキ/2016年3月21日撮影。現在の様子とは異なる場合があります。写真:663highland(Wikimedia Commons原典)/CC BY 2.5。縮小・WebP変換。同ライセンスで利用。
必要な準備を項目別に確認
創業融資の面談の確認事項
日本政策金融公庫「創業予定の方」は、面談で資金使途や事業計画を確認し、計画関連資料や資産・負債が分かる書類を準備する流れを案内しています。個別の質問や審査結果は案件により異なります。
日本政策金融公庫「創業計画書の書き方」と日本政策金融公庫「創業計画書セルフチェック」を使い、動機、経験、取引先、必要資金、調達、収支の数字を面談前に照合します。支援者の回答例をそのまま暗記しません。
本文の必要資金1,200万円、自己資金400万円、借入800万円、月商120万円、変動費36万円、固定費75万円、返済8万円は架空条件です。融資判断を示しません。
誤りに気づいた場合は隠さず、正しい事実、根拠、影響する資料を整理して担当者へ訂正方法を確認します。
公式案内と今回の確認範囲
面談準備から面談後まで八段階で管理する
話し方より数字と証拠の一致を先に確認します。
表は左右に動かせます。
項目名は固定表示です。
| 判断時点 | 確認する事実 | 残す記録 |
|---|---|---|
| 質問整理 | 動機・経験・顧客 | 質問一覧 |
| 数値照合 | 資金・売上・返済 | 照合表 |
| 根拠確認 | 通帳・見積・契約 | 証拠索引 |
| 悪化試算 | 売上減・入金遅れ | 代替計画 |
| 口頭練習 | 結論・根拠・資料 | 修正メモ |
| 面談当日 | 質問・回答・追加 | 面談記録 |
| 追加提出 | 資料・期限・方法 | 送付記録 |
| 面談後訂正 | 誤り・根拠・影響 | 訂正版 |
動機を美辞麗句にしない
なぜ今、この事業、この地域かを経験、顧客課題、準備行動とつなげます。抽象的な社会貢献だけで売上・実行力の説明を終えません。
経験不足を隠さず補完する
未経験なら、資格取得、研修、経験者採用、外部支援、テスト販売など補完策を示します。経験を誇張しません。
取引先名を無断で確約扱いしない
見積、商談、内諾、契約を分け、相手の同意なく実績や推薦として扱いません。個人情報と守秘義務も確認します。
資金使途は支払日まで答える
設備名と金額だけでなく、発注、契約金、納品、残金、取得名義を説明します。見積変更があれば旧新差を示します。
自己資金を借入と混ぜない
家族資金や一時借入がある場合、贈与・借入・出資の条件を整理します。返済義務のある資金を貯蓄と説明しません。
弱点への対応期限を答える
「頑張ります」ではなく、担当者、期限、費用、確認指標を示します。まだ未実行なら予定として伝えます。
資料を見て答えてよいか確認する
数字を無理に暗記せず、計画書や一覧を使えるか申込先の案内に従います。自分で計算の意味は理解します。
答えを修正する時は理由も伝える
先ほどの数字が違った場合、正しい値、誤った理由、他の計画への影響を簡潔に伝えます。小さく見せるために曖昧にしません。
面談の七分野を同じ形式で準備する
質問文が違っても根拠から答えられるようにします。
動機・目的
開始時期、顧客課題、準備行動、将来像をつなげます。
経験・体制
業務経験、役割、資格、共同経営者・従業員の担当を示します。
顧客・販売
誰に、何を、いくらで、どう届け、いつ入金されるか説明します。
必要資金
設備・運転、見積、支払時期、既払を示します。
自己資金
形成過程、出所、生活費との区分を示します。
借入・家計
既存債務、保証、生活費、扶養収入を整理します。
返済
粗利、固定費、入金、返済後残高、悪化対応を示します。
追加確認を招きやすい回答を改善する
言葉を置換するだけでなく根拠を足します。
「売上は何とかなる」
顧客40件×単価3万円=120万円とし、見込顧客、成約率、提供能力、入金日を示します。
「費用は一式」
物件420万円、設備300万円など支払先・仕様・日付へ分解し、見積と一致させます。
「借入はないと思う」
契約・信用情報・明細等を確認し、残高と月返済を基準日付きで示します。
数字の矛盾は連鎖して直す
一項目の訂正で終わらせません。
設備変更
必要資金、借入希望、減価償却、稼働能力、売上、支払日を更新します。
売上変更
粗利、運転資金、返済余力、税、必要借入を更新します。
自己資金変更
調達合計、生活予備、支払可能日、希望借入を更新します。
厳しい質問でも推測と対立を避ける
確認の目的を意識して事実へ戻ります。
否定的な質問
反論から入らず、弱点を認識していること、対策、期限、悪化時の選択を説明します。
同じ質問
前の回答が曖昧だった可能性を考え、結論と数字を短く言い直します。
分からない質問
分からない範囲を明示し、何で誰にいつ確認するか伝えます。架空の答えを作りません。
面談後24時間を社内目安に記録と追加対応を整理する
24時間は公庫等が定める提出期限ではなく、記憶が薄れる前に整理するための社内目安です。追加資料は申込先が示す期限・方法を優先します。
質問・回答
質問の趣旨、回答、根拠、未回答を記録します。録音等は相手の案内とルールを確認します。
追加資料
名称、対象期間、提出形式、期限、送付先を確認し、提出版を保存します。
変更・訂正
正しい事実、理由、関連する数字、差替え範囲を整理し、担当者の指示に従います。
数字を暗記する練習から説明を再現する練習へ変える
質問の言い回しが変わっても、元資料へ戻れる状態を作ります。
一枚の照合表
必要資金、自己資金、借入希望、月商、原価、固定費、返済、家計を一枚に集め、それぞれの元資料とページ番号を付けます。
前提変更
単価が一割下がる、開業が一か月遅れる、設備が増額するなど条件を変え、関連する資金・収支・返済を自分で更新します。
短い回答
最初に結論、次に数字、最後に根拠資料の順で答えます。分からない場合は推測せず、未確認の範囲と確認方法を伝えます。
矛盾確認
計画書の月商と面談メモ、見積合計と必要資金、通帳残高と自己資金が一致するか別の人にも確認してもらいます。
更新管理
練習後に数字を直したら、面談メモだけでなく創業計画書、資金明細、月別収支、資金繰り、返済後残高を同じ版へ更新します。更新日と変更理由を記録し、古い印刷物を当日資料へ混ぜません。面談当日は持参版の作成日を確認し、追加資料も同じ索引へ登録し、版番号も記録します。申込後の変更は自己判断で黙って差し替えず、担当者へ連絡方法と追加提出の要否を確認します。
創業融資面談で整理したい3つの状況
以下は実績や融資成功例ではなく、整理方法を示す架空例です。融資可否、金額、条件、必要書類は個別の審査と契約で決まります。
必要資金1,200万円に対して自己資金400万円と希望借入800万円の架空例です。物件、設備、運転資金の合計と通帳・見積を一致させます。
月商120万円-変動費36万円-固定費75万円-返済8万円=1万円です。売上10%減でも耐えられるか質問される前に試算します。
面談後に既存借入の回答漏れへ気づきました。正しい残高・返済、家計・資金繰りへの影響、根拠を整理し、担当者へ訂正方法を確認します。
この内容を具体化する補足記事
本文の根拠となる公式情報
創業融資サポートを利用したお客様の声
支援の進み方や相談時の状況を知るには、実際のお客様インタビューが参考になります。承認率などの集計数字ではなく、ご本人の体験を確認できる事例をご案内します。






融資のアイラボの料金と支援範囲
着手金0円・成功報酬5%+税
報酬は融資が実行され、着金したときに発生します。融資が実行されなかった場合、サポート報酬はかかりません。
契約前に、成功報酬の計算対象、消費税、支援期間、追加費用の有無、解約条件を確認します。支援を利用しても融資は保証されず、最終的な可否と条件は金融機関等が決定します。
よくある質問
面談の質問、必要資料、訂正方法、審査結果は案件と申込先で異なります。提出資料と担当者の案内を確認してください。
面談に絶対言ってはいけない言葉がありますか?
固定の禁止ワードだけで結果が決まるとは限りません。事実、計画、資料が一致し、質問へ具体的に答えられるよう準備します。
回答を暗記した方がよいですか?
要点と数字は理解しますが、文章の丸暗記は避けます。少し違う質問でも根拠資料から説明できるようにします。
分からない質問はどう答えますか?
推測で断定せず、現時点で分かる事実、不明点、確認先、回答予定を伝えます。
売上は強気に答えるべきですか?
希望ではなく客数、単価、営業日、成約率、提供能力、入金日から計算し、慎重ケースも示します。
自己資金が増えた理由を聞かれますか?
確認内容は個別ですが、通帳の大口入出金、贈与、借入、売却等を根拠とともに説明できるようにします。
支援者に面談を任せられますか?
同席等の可否は申込先へ確認します。事業内容と数字は申込者自身が理解し、説明できるようにします。
面談後に誤りへ気づいたらどうしますか?
正しい内容、根拠、関連資料への影響を整理し、早めに担当者へ訂正方法を確認します。
この記事の監修者・運営者情報

石川 康平
五常コンサルティング株式会社 代表取締役
2024年の問い合わせ・ヒアリング対応300件をもとに、創業融資の支援範囲・料金・制度情報について確認しています。
- 執筆・編集
- 融資のアイラボ編集部
- 監修
- 五常コンサルティング株式会社 代表取締役 石川 康平
- 公開日
- 2026年8月1日
- 最終更新日
- 2026年9月13日
- 制度情報の確認方法
- 日本政策金融公庫、信用保証協会などの公式ページを確認し、申込時は各窓口で最新情報を再確認します。
※冒頭の仕事の写真はAI生成の架空イメージです。出典を記した地域写真は実景です。お客様の声・監修者の写真は実際の人物です。
確認した公式情報
2026年9月13日の再確認:日本政策金融公庫の創業予定者向け手続、創業計画書の書き方、セルフチェックを再確認しました。面談の質問・提出資料・審査判断は申込先と案件により異なります。所在地・営業内容に合う条件は各窓口へ確認してください。
制度内容や申込方法は改定される場合があります。申込時には各公式ページと窓口で最新情報をご確認ください。PDFは容量が大きい場合があるため、スマートフォンでは通信環境にもご注意ください。
制度情報確認日:2026年9月3日
創業融資 面談 落ちるの不安を無料相談で整理する
現在決まっている内容を伺い、候補制度、次に揃える資料、ご自身で進める範囲と支援が必要な範囲を整理します。
資料が完成していなくても、相談した時点で契約する必要もありません。
※融資の可否、金額、利率、返済期間、担保・保証人などの条件は、各金融機関・信用保証協会の審査により決定されます。融資のアイラボは金融機関ではなく、融資の実行を保証するものではありません。
※本記事は2026年9月3日時点の公表情報をもとに作成しています。制度内容は変更される場合がありますので、申込時には必ず各公式窓口で最新情報をご確認ください。
